ルーシーブラックマン殺害の犯人
イギリス中を震撼させたイギリス人女性連続強姦暴行殺害事件の容疑者はやはり在日。
平成13年2月、当時行方不明だったイギリス人女性「ルーシーブラックマンさん(当時21歳)」の
遺体が神奈川県三浦市で発見され、この女性を殺害したとして、貸しビル会社代表織原城二被告が、
準強姦致死と死体損壊、遺棄の疑いで逮捕されました。
報道によると織原被告は平成12年7月、この英国人女性を誘い出し、神奈川県逗子市の所有
マンションで薬物入りの飲み物を飲ませて暴行し、薬物中毒で死亡させ、その後遺体を切断、同市の
洞窟に遺棄したとされています。
しかし織原城二が元在日韓国人、「金聖鐘」と分かってからの報道は鎮静化に向かっていきます。
テーマ:特定アジア - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/12(月) 18:31:30|
- 韓国・北朝鮮
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