国内で性犯罪を繰り返す 韓国人
国内で、一年間に1800件の犯罪で検挙されている韓国・朝鮮人。
しかし、これらがテレビで報道されることはほとんど有りません。
目白通り沿いの連続婦女暴行事件では19名の女性が乱暴された後、
防犯カメラに映った犯人の姿が大きく報道されました。
しかし、韓国人の「宋治悦」が逮捕された途端、マスコミはこの事件に触れなくなりました。
「金允植」という韓国人は韓国で性犯罪を犯し指名手配され日本に逃げてきました。
しかし、マスコミはこの事実を知っていながら『日韓友好』に配慮し、一切報じませんでした。
強姦される女性たちを見殺しにしたのです。
金允植が逮捕されたのは、約2年間で200名近くの日本人女性が強姦された後でした。
しかも、「金允植」の逮捕を報道したのは『産経新聞のみ』だったのです。
2006年夏、大阪で逮捕された在日韓国人「金平和」容疑者は、一人暮らしの女性宅の
窓ガラスを破って侵入し、帰宅した女性を乱暴しました。そして乱暴後、手足を縛ったまま
大型のバッグに閉じ込めて自宅に連れ去り、2日間乱暴を繰り返しました。
DNA鑑定から、多数の女性が被害に遭っていることが分かりました。
性的暴行は女性にとって命を奪われるようなものです。
しかし事実を報道したテレビ局は、『日本テレビ』と『ABC放送』のみだったのです。
『NHK』では「山元平和(やまもとひらかず)」と報じ韓国人であることを隠しました。
同様に『読売新聞』『朝日新聞』『毎日新聞』の大手新聞社でも韓国人であることを隠しました。
犯罪者が「在日」や「韓国人」であることが分かると、
日本のメディアは事実を隠そうとするのです。
テーマ:特定アジア - ジャンル:政治・経済
- 2007/11/12(月) 18:30:13|
- 韓国・北朝鮮
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